横浜で大規模修繕工事をしてみて

外壁工事は梅雨の時期だとなかなか進まない

大規模修繕工事をすると、1億円以上!? / 外壁工事は梅雨の時期だとなかなか進まない / 地震が来た時でもこれで安心

外壁工事は、梅雨の時期に重なると、雨が降ることによりなかなか作業が進みません。
そのせいで、3カ月ぐらいかかってしまうとの話もありました。
タイル以外では、屋根の防水工事を一度した方がよいとの話です。
実際に、マンションの住人から雨漏りが発生したという話は一切出ていませんが、業者に聞いてみると防水工事も15年から20年ぐらいが寿命になるため早い段階で防水工事をするべきとのことでした。
特に横浜市は、夏場の日差しが強く気温も非常に高くなる一方で、冬場は氷点下になるような時もあります。
夏と冬では気温差が35度ぐらいになることも決して珍しくないため、いくら頑丈に防水工事を行ったとしても劣化を避けることができないわけです。
防水工事はそれほど時間がかからないものの、やはり雨が降った時にはできませんので梅雨の時期は避けなければなりません。
いろいろ考えた結果、夏が終わった9月以降に工事をすることになりました。
それ以外で劣化診断をしてみたところ、マンションの配管のうちいくつかが劣化しているとのことでした。
ちょうど配管と配管をつないでいる部分が金属になっており、その金属が劣化しているためそのまま放置しておくと割れてしまうとのことでした。

おはようございます。

横浜、晴れてきました(*^_^*)

伊香保から富岡製糸場へ。

大規模修繕工事を見学出来ました。

敷地内の社宅、診療所など歴史の中の生活を感じられる素晴らしい場所でした。

ついついお花を撮ってしまいますが💦

#写真好きな人と繋がりたい
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— 陽彩hiiro (@hiiro80647214) 2017年4月13日